



混沌とした日々。ふと振り返れば哀愁のタンゴ
タンゴ趣味一人の会
【活動を通して伝えたいこと】
タンゴはレリック!もう流行ることない音楽だろうと思います。
でも混沌とした日々に追われているとき、タンゴのもつ哀愁と歯切れ良いリズムの音楽は、
そうした自分に寄添う何かがあると思います。
言葉の違いがあるので、歌のタンゴはできるだけ、歌詞の大意を伝えていき、
曲を通してそのタンゴに魅力に浸っていただけたらと思いますし、
タンゴの鑑賞を通して、あの頃の時代にタイムスリップ出来たら…
またタンゴをあまりよく知らない世代には、新鮮な感覚で受け止めていただけるよう工夫も凝らしたいです。
【略歴】
96年ごろより、延岡タンゴ愛好会(野村敏彰会長)に参加。
のちに事務局として企画等に加わる。
氏の死去に伴い活動は休止となる。
2022年6月より、エンクロスにて毎月タンゴ鑑賞会を催し、今日に至る。
【エンクロスでの主な活動実績】
2022年6月より、ほぼ毎月テーマを決めての例会を実施
【地域での活動実績】
1990年代から市内の野村病院にて催されるタンゴ例会(延岡タンゴ愛好会主催)に参加。
後半、一事務局として企画立案、司会等に携わる。
また、2回ほどアルゼンチンからのツアーで、トリオ・エドアルド・マラグアルネーラが来日した時、
延岡タンゴ愛好会主催で延岡文化センター小ホールにてライブを成功させた。
その際には、延岡中学校でのライブを学校の「ゆとりの教育」の一環として行った。
【取得資格】
こと、このジャンルに関しての資格等は何もない!
ただ音楽療法の研修会には障碍者福祉の仕事に携わっているときに、よく参加していた。
【趣味・特技】
音楽鑑賞(タンゴ以外にクラシック、ワールドミュージック等ジャンル問わず)
温泉(新型コロナで最近行けていない!)
カラオケ(舟木一夫、プリプリなど節操がない)
活動登録日:
活動ジャンル:自然科学・アート